コレステロールを下げるサプリメントランキング|一番おすすめはコレだ!

SAYA0I9A8798_TP_V ここでは、おすすめのコレステロールを下げるサプリメントを紹介しています。

コレステロールを下げるサプリメントは色々あるので、どれがいいのか迷ってしまう人もいるはずです。

そんな人はここで紹介しているサプリメントの中から選んでみてはいかがでしょうか?

また、コレステロールとはどんなものかについてにも詳しく説明しているので、併せてご覧になってください。



コレステロールを下げるサプリ1「きなり」

kinari きなりは、最も有名なコレステロールを下げるサプリです。

有効成分のDHA・EPAの量が非常に多く、たった4粒で500mgも摂取できます。

1日に必要な量は1000mgだとされているので、きなりを飲めば手軽に半分の量を補えます。

そして、酸化を防ぎ、DHA・EPAの本来の効果を発揮させるためにアスタキサンチンという成分が使用されているのも特徴です。

さらにアスタキサンチンは、ビタミンEもたっぷりと含んでいますし、吸収率にも優れています。

また、血液をサラサラにする効果が強いナットウキナーゼも使用されているので、DHA・EPAとの相乗効果によって、効果的に生活習慣病を防ぐことができます。

もちろん、飲みづらさの心配もありません。

一般的なサプリだと魚の臭いが強く、飲みづらいと感じる人もいますが、きなりの場合は特殊製法によって臭みが解消されており、ニオイが苦手な人でも安心して飲めます。
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コレステロールを下げるサプリ2「大正製薬のDHA・EPA」

taisho_dha_epa 大正製薬のDHA・EPAは、DHA・EPAが600mg配合されているのが特徴です。

通常、このような高配合サプリの場合だと価格が高くて続けるのが難しいですが、大正製薬のDHA・EPAは手頃な価格なので無理なく続けられます。

また、DHA・EPAの酸化しやすいという弱点を克服しています。

酸化したものだと飲んでも本来の効果を得ることはできませんが、大正製薬のDHA・EPAは酸化を防ぐ工夫がしっかりと施されているため、常に高品質のサプリを飲むことが可能です。

体にしっかりと有効成分を吸収させるために溶けやすさにこだわっているのもこのサプリの特徴だといえます。

DHA・EPA配合のサプリは、魚の生臭さが気になり、飲めないという人もいるでしょう。

しかし、大正製薬のDHA・EPAは、飲んでも生臭さがないので、ニオイが駄目で続けられないという心配がありません。
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コレステロールを下げるサプリ3「イマークS」

imaku_s イマークSは、中性脂肪を下げたい人におすすめのサプリです。

1本あたりにEPAが600mg、DHAが260mg配合されており、毎日飲み続けることによって、効果的に中性脂肪を低下させることができます。

これはヒト試験で証明されていて、飲み続けた人は中性脂肪が約20%低下したそうです。

その効果の高さが評判を呼び、3.8秒に1本のペースで売れています。

ヨーグルト味なので、魚の味・香りが苦手な人でも美味しく飲めますし、キャンペーン中に申し込みするとお試し10本セットを1000円で購入できるので、初めてコレステロールを下げるサプリを飲む人でも安心です。

実際にイマークSを飲んでから体の調子が良くなったという人もたくさんいるので、健康に不安を抱えている人は試してみてはいかがでしょうか。
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コレステロールとは?

E146_lalaganyubisasu_TP_V-1 コレステロールと聞くと体に悪いイメージがあると思いますが、実は生活していく上で必要な資質です。

コレステロールは細胞膜やホルモン、胆汁酸の材料となるため、足りないと健康的な生活を送ることができません。

そして、コレステロールは大きく「善玉コレステロール」と「悪玉コレステロール」の2つに分けられます。

この2つは異なる役割を持っていて、 善玉コレステロールは血液中のコレステロールを回収し、悪玉コレステロールはコレステロールを全身に運びます。

悪玉という名前の通り、注意しないといけないのが悪玉コレステロールです。

悪玉コレステロールが増えすぎると血液の流れが悪くなり、動脈硬化を引き起こしてしまいます。

そのため、健康な体を維持するには悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やすことが重要になります。


コレステロールが高いとどうなるの?

TC160130090I9A6530_TP_V どうしてコレステロールが高いと駄目なのか気になりますよね?

それはコレステロールが高いと血液がドロドロになってしまって、様々な病気を引き起こすからです。

代表的なのが動脈硬化と呼ばれる病気で、これが原因で死に至る場合もあります。

動脈硬化になると血液の流れが悪くなり、心筋梗塞や脳梗塞といった恐ろしい病気のリスクが高まってしまいます。

乱れた食生活を続けていたり、体を動かす機会が少ないとどんどんコレステロールが高くなっていくので、日頃の生活習慣に注意しないといけません。


コレステロールが低いいとどうなるの?

AKANE072160353_TP_V-1024x68 コレステロールは低ければ低い方がいいと思っている人も多いでしょう。

しかし、コレステロールは低すぎでも駄目なのです。

コレステロールが低すぎた場合、栄養吸収が上手くいかなくなったり、肝硬変や脳卒中、がんといった病気のリスクが高くなります。

さらにうつ病のリスクを高めたり、呼吸器の病気にもかかりやすくなるといわれています。

そのため、コレステロールが高い人と同じくらい、低い人も危険だと思ってください。

コレステロールは高すぎても低すぎても駄目なので、上手くコントロールすることが大切になってきます。


コレステロールを下げるには?薬や食事、サプリ?

ME_BOOK20160902273713_TP_V コレステロールを下げる方法は、大きく分けて以下の3つです。

・食事
・サプリ
・薬

コレステロールを下げたい場合、まず最初に行うのが食事の見直しです。

コレステロールは食生活と深く関係しており、しっかりと普段の食事を見直せば、下げることができます。

この時に意識して食べて欲しいのが青魚です。

青魚にはコレステロールを低下させるDHA・EPAと呼ばれる成分がたっぷりと含まれています。

ただし、加熱すると栄養が溶け出して、効果が弱まってしまうので、できる限り生で食べることをおすすめします。

そして、同時に肉などコレステロールを上昇させる食品を控えてください。

食事でDHA・EPAを摂取するのが難しい場合におすすめなのがサプリです。

サプリの中にはDHA・EPAが豊富に含まれているものがあるので有効活用してください。

サプリのメリットは、手軽にDHA・EPAを摂取できる点です。

毎日青魚ばかりを食べ続けるのは厳しいですし、中には味が苦手で食べれない人もいると思います。

しかし、サプリであればただ飲むだけなので、簡単に不足分を補うことができます。

ただ、商品によって効果や価格が異なるため、適当に選ばず、きちんとどんな成分がどのくらい入っているのか、無理なく続けられるのかといったことをチェックしてください。

食事の見直しをしても、サプリを飲んでも効果がない場合、薬を使用することになります。

コレステロールを効果的に下げることができますが、おすすめできる方法ではありません。

薬の場合、効果は一時的なので、飲むのを止めるとまたコレステロールが高くなります。

根本的な解決にはならないので、薬の使用は最終手段だと思ってください。


おすすめのコレステロールを下げるサプリは「きなり」

1-1024x685 「きなり」「大正製薬のDHA・EPA」「イマークS」の3つがコレステロールを下げるサプリとして有名ですが、中でもおすすめしたいのがきなりです。

3つとも品質や安全性に優れていますし、高い効果も期待できますが、きなりには15日間の返金保証がついています。

体に合わなかった場合やイメージと違った場合にお金が戻ってくるのは大きいですよね?

サプリには合う合わないがあるので、そのリスクを考えると一番きなりがいいと思います。

また、価格がリーズナブルで続けやすいというのも魅力です。

定期コースで注文すると初回限定1980円で購入でき、2回目以降も3790円という手頃な価格で続けられます。

コレステロールを下げたい人は、この機会にぜひ検討してみてください。
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